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ビタクリーム よくある質問Q&A

Q: ビタクリームは、日焼け止めになりますか?・・・
A: ビタクリームは日焼け止めではなく、紫外線による肌荒れを防ぐものです。
日焼けをしたくない場合は、ビタクリームの上に日焼け止めをお使いになることをおすすめします。
日焼け止めの前にビタクリームを使用すると、紫外線による肌荒れ予防と日焼けを防ぐことができます。
Q: 日焼け前後に使うといいのですか?
A: はい、ビタミンB12は、肌荒れ予防効果高いので、紫外線に当たる前に使うと、
紫外線によるダメージからお肌を守ってくれます。
また、日焼け後に使うと、肌を落ちつかせ、しっとりさせます。
Q: ビタクリーム、ビタアイ&リップは1本でどのくらい持ちますか?
A: ビタクリームは朝晩使用(顔から首)で約1カ月、ビタアイ&リップは、リップのみ朝晩使用で約2カ月、アイ&リップとして朝晩使用で約1カ月はお使えいただけます。
Q: スイス製ですが、日本人の肌に合いますか?
A: 正規に日本に輸入されている弊社のビタクリームは、日本の薬事法に適した処方に変更されています。
また、日本正規品のみ、ビタミンB12の含有量が20%多く配合されています。
コピー品、ホルマリンが配合された並行品がございますので、ご注意ください。
Q: クリームや美容液を小分け容器に入れて持ち歩いてもいいですか?
A: ビタミンB12は、熱には比較的強いのですが、光に弱いので、透明容器などの小分け容器に移すことは、避けてください。
Q: ビタクリームシリーズの香りは何の香りですか?
A: それぞれの香りは下記の通りです。
ビタクリーム・・・(シトラス系)オレンジ、オレンジの花、マンダリン、レモン。
ビタアイ&リップバーム・・(フルーティ系)カシス、マンゴー、アージュセラム・・(フルーティアロマ系)カシス、マツ、ビタブラン・・・(シトラス系)オレンジ、オレンジの花、マンダリン、レモン、ビタボディ・・・(フルーティアロマ系)カシス、マツ
Q: ビタクリーム、ビタアイ&リップを使うと目にしみるのですが。
A: 揮発性成分が入っているわけではないのですが、ビタクリームの中には、香料として、オレンジやレモン、マンダリン、アイ&リップにはカシスなどが配合されていて、ごくたまに、かんきつ系の香りに敏感な方は、目にしみたり涙が出やすくやったりする場合がありますので、ご使用をお止めください。
Q: ビタクリームは着色料が入っていますか?
A: 着色はしていません。
ビタクリームのピンク色は、ビタミンB12の本来の色です。
Q: ビタクリームはどういう順序で使いますか?
A: ビタクリームは色々な使い方ができます。すでにいくつかの化粧品をお使いの方は、お手入れの最後に、沢山の化粧品を使うのが苦手な方は、ビタクリームだけでもお使いいただけます。
使う順番は、化粧水→美容液→ビタクリーム→(日焼け止め)化粧水→ビタクリームでもいいですし、化粧水を使用しないで、洗顔後直接ビタクリームでも大丈夫です。
※クリーム類を重ねる場合は、量を調整してください。
Q: ビタクリームとビタアイ&リップはどちらを先に使いますか?
A: どちらが先でも、大丈夫です。ご自分の使いやすい順番でお使いください。
Q: ビタアイ&リップは、メイクの上からでも使えますか?
A: 清潔な肌にお使いになることをお勧めします。どうしても気になる場合は、メイクの上から少量つけて、軽くたたき込むようにお使いください。
メイク崩れが気になる場合は、メイクの上からのご使用は控えてください。
Q: ビタクリームの使用期限はありますか?
A: メーカーの試験では、開封しなければ4年、開封後は6か月が使用期限となっています。
(開封後使用期限マークは箱に入っています。)
ただ、開封後は、保存状況により変わりますので、なるべく早くお使いいただくことをお勧めします。
製造日に関しては、輸入元でロット番号を管理してお客様に販売していますのでご安心ください。
気になる場合は、製造販売元にロット番号をご連絡頂ければ、製造月日を調べることができます。
Q: ビタクリームのアルミチューブが破れてそこからクリームが出てきました。
A: アルミチューブは、プラスチックのような弾力性がありませんから、後ろから丸めて使用したり、刺激が加わると、アルミが破れてしまう場合があります。
ご使用の際は、チューブを丸めないようご使用ください。
Q: 全成分表示にビタミンB12というのがないのですが・・・
A: ビタミンB12の正式化学名称は、『シアノコバラミン』といいます。
全成分表示は、正式化学名称が記載されます。
Q: 肌に合わないことはありますか?
A: ビタクリームはこれまで沢山の方にご愛用いただいていますが、ご使用後、赤み、かゆみ、発疹などが出た場合は、直ちにご使用をお止めください。